ガヴォット第21番変ロ短調 彩しいログからの痛学Ⅰ

ハロヲタのための24のガヴォット第21番変ロ短調

なんとアンコールの最後の曲が 人生を語らず でした。

他にも72年から74年頃の全盛期の曲がたくさんありました。
肺を手術したとはとても思えないパワフルなボーカルは
とても50代後半の人とは思えなかったし、
全盛期より上手くなってるように感じました。

バックバンドも瀬尾一三指揮のブラスやストリングスを加えた大編成
相当にクオリティの高いライブでした