読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ガヴォット第1番ホ長調第3楽章”B-mollの地下酒場”

第3楽章は遠調の変ロ短調で語る60年史 桃李もの言はねば、誰とともにか昔を語らん。

ふられ気分でRock'n Roll(TOM CAT)

テクノ系にありがちな 電気臭さ を感じさせないのは
それだけ楽曲が充実しているからだろうか
インパクトも抜群だったし、この時代を代表する名曲だと思う。